開発者より

はじめまして

「お肌によくなじみ、気持ちいいから続けることができる」のが、よいアイテム。
化粧品製造のプロ、美容アドバイザー、薬剤師(東洋医学)、心理学(マーケティング)の各専門家が、
それぞれの立場で基礎化粧の”原点”を追い求め、ゼロポジションのスキンケアアイテムを作り上げました。

1、こだわった材料を選びブレンドにこだわり、
2、プロの手づくり品質 (大量生産ではない、アマの手づくりレベルでもない) をお届けする

このような商品をじっくり作っています。
そして、それがゼロポジションのスキンケアの特徴であり、他と違う点だと自負しています。
もちろん、お届けする商品は私たち自身で安全性・使用感・効果を確認し、納得できたものだけ。

私たちの商品に込めた”こだわり”と”工夫”を少しでもご理解いただければと思います。

まず、私たちの基本的な考え方を紹介いたしましょう。

ZELoのアイテムの基本コンセプト

インナードライ・隠れ乾燥肌は、ゼロの肌質4ゾーン分類では赤色で囲った部分にあたります。どちらも、
 1、ドライもオイリーも、ある程度強く、
 2、どちらも同じ程度の場合、
 3、オイリーっぽさに気をとられて、ドライに気を使わなくなる傾向
がありますが、1と2の条件を満たすのが赤い囲みの部分になります。
お肌の調子が気になる人は、ご自分の脂性度と乾燥度が(5000人の平均と比較して)どの程度か、肌チェックしてください。 画像クリック
ゼロポジションは、女性のお肌を4ゾーン(9分類)で考え、一人ひとりに最適なお手入れを提案します。
【お困り肌】であるドライ&オイリーに近づかない、あるいは、離脱することを考えたスキンケア(ヘアケア)を提案することも、そのひとつです。
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ヘルス&ビューティケア (H&BC) ソリューション

女性の皆さんなら、何となく感づいていることですが、
肌の乾燥が強い時は冷えを感じやすい傾向があります。
また、疲れやストレスを感じる時は、お肌の調子も良くありません。
5000名の美容アドバイスの経験と統計分析技術から生まれた お肌のセルフチェック では、
4ゾーンのポジションから、お肌だけでなく体調のこともチェックすることができます。
例えば、
ドライが強い時は ”冷え” に (逆に冷えが強い時は乾燥に)
ドライ&オイリーが強い時は ”疲れ(の蓄積)” や ”ストレス(の過剰)” に、要注意
プレ更年期からは、冷え・疲れ・ストレスなどの軽減も考えケアすると効果がアップする
などなど・・・

お肌のトラブルは、体調(不定愁訴)と強く結びついています。
当たり前のことですが、このことは女性にとって大変重要なことです。
つまり、体調のよい人は美容面のトラブルが少ない。
そして、その逆のパターンもある。
キレイとゲンキは密接につながっているのです。

私たちは、このようなことを考えながら、美容と健康のトラブルを両面から効果的に解決(ソリューション)
できるような商品を開発しゆきたいと考えています。

美容健康ブログ

アロマビューティブログ

旬の食材ブログ

また、そのような考えからパートナーブログでは漢方・アロマ・旬の食材などをテーマにしています。

ゼロポジションとは

ネコやイヌの背伸び、気持ち良さそうですね。
私たちも背伸びをすると、頭がスッキリ、気持ちが良いですね。
実はその姿勢・・・正確にいうと、その時の肩や背骨の関節の位置をゼロポジションと言います。
スポーツやリハビリの分野で使われる言葉で、関節に負荷がかからない”ゼロの位置”を表します。
ゼロからスタートすることでケガが少なくパフォーマンス(運動能力)が上がる。
(イチロー選手のバッティングはゼロポジションからスタートしていると言われます)

現代人は様々なストレスや刺激にさらされ、いつも何かしらの緊張を強いられています。
そんな時こそ、ココロもカラダもお肌も ゼロポジション にリセットすることが大切になります。

お肌も背伸び

お肌だって背伸びさせてあげる (ストレスフリーにしてあげる) ことで、再生力・回復力が増します。
私たちが目指すのはそんなスキンケア。
”気持ちのよい”スキンケアを提案する理由です。

ゼロのこだわり 使用感と効果と利便性・・・お客様の経済性を最優先に

ゼロの商品は、原料素材やブレンドはもちろん、使用感、使いやすさにもこだわっています。

透明石けん は、
皮膚刺激リスクを最低限にした超精製油の力(洗う力、泡の力)を発揮させるため、余計なものは一切
配合していません・・・

モイスチャークリーム は、
化粧水や美容液と併用されることが多いため、肌になじまないキャリア(基剤)は使っていません・・・

■ アクティブトリートメント(化粧水)は、
お肌へのなじみよさと浸透力を考えた減量を選び、ブレンドにこだわりました。