よくあるご質問
ZELoスカルプの上手な使い方 市販の頭皮ブラシをお使いください
ZELoスカルプではリキッドを頭皮になじませることがポイント。
使用量よりも、なじませて少し時間を置くことがポイントです。
初めての人はもちろん、髪にリキッドがとられて上手く頭皮になじませることができない人、量を使いすぎてしまう人、汚れ落ちがよくわからなかったり、なじませ時間がピンと来ない人は、頭皮ブラシをお使いください。
最近は100円ショップやホームセンターなどで手軽に安く購入できますので、お試しください。
| 頭皮ブラシの使い方です。 1、お湯にブラシをくぐらせ2~3回、髪をすく要領で 頭皮を湿らせる 2、ブラシにリキッド(2~3mL)を垂らし、頭皮に直接 ブラシをあてながら、なじませる 3、2を頭頂部・側頭部・前頭部、数回にわけて繰り返す *その日の頭皮の汚れの状態に合わせて、 使用量を調整してください *1回合計10mLが標準ですが、使用量を 節約することもできます 4、耳の後ろや生え際は指も使ってなじませる *気になるニオイ対策になります 5、全体になじませ終わったら、ブラシで頭皮を 軽くマッサージする感覚で髪をすく *強くゴシゴシしないでください 頭皮を傷つけないよう軽く。抜け毛がとれる程度 6、数分すいていると、乳白色のものがブラシに 付着し始めます *乳白色のものは、地肌や毛穴から浮いて リキッドと乳化した皮脂や汚れです。 *これがシャンプーでは取り切れない汚れの正体 翌朝ベタつきの原因です 7、何回か乳白のものを取るように、ブラシですく *お湯や水で、ブラシの乳白物をすすぎながら 8、2~7で、5分前後。 *ちょっと長めに10分位でも問題ありません 9、最後に頭皮・頭髪の乳白化した汚れを、よく すすいでからシャンプー |
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ZELoスカルプ・クリアリキッドのなじませ時間について
【頭皮毛穴用】スカルプ・クリアリキッドでは、商品ラベル裏の「ご使用方法」で、なじませ時間を1~5分と
表記しております。
これは、頭皮にトラブルのある人でも、安心してなじませておける時間を基準に表記しております。
つまり、
・初回使用前の皮膚パッチテストで反応が無く、
・これまでに頭皮炎症等のトラブルを起こしたことがない方なら、
それ以上の時間、なじませていただいても問題はない、という意味でもあります。
(この条件には、ほとんどの方が当てはまると思います。)
開発中テストでは30分を最大値として、なじませ放置する実験を繰り返しました。
頭皮に大きなトラブルがない人なら、20分以内のなじませ程度で、あまり神経質になる必要はありません。
ただし次の使用条件は必ずお守りください。
・5分以上なじませてみて、頭皮に違和感を覚えた方は5分以内に戻してください
・どなたでも、20分を超えるなじませ放置は、念のため避けてください
・なじませ後は、必ず、よくすすいでください
クリアリキッドの使い方
[毛穴専用] クリアリキッドは、多くの肌トラブルは、毛穴の中に隠れている皮脂が原因との考え方から、
毛穴を洗う専用アイテムとして開発しました。
基本的に混合系肌を中心にオイリー肌からドライ肌の方までお使いいただけます。
ただし肌質やお肌の状態に合わせて使い方を工夫する必要があります。
そのため 『使い方がわからない』 『難しい』 というお問い合わせもよく受けます。
下の表をご覧いただき、ご自分のお肌の状態に近いところをクリックして、リンクページをご覧ください。
各ページではクリアリキッドの使用方法も詳しく説明しております。
なお、クリアリキッドは当サイトの肌タイプチェックで 『ややドライ肌』 『ノーマル肌』 の方には、あまり
効果を感じていただけないかも知れません。
モニターリサーチを通じて、そのような傾向が出ているからです。
(ドライ肌で一時的にオイリーっぽくなる自覚のある方には比較的向いています。)
トライアルからご試用いただくことをオススメします。
| 隠れ皮脂 の量 |
毛穴(肌)の状態 | 起きやすい肌トラブル | 隠れ乾燥肌 (インナードライ) |
| ゼロ | 正常 | 自然な肌色の 柔らかい肌 |
ない |
| 増え始め | 肌の色が悪くなる | 透明感がない、くすみ | 乾燥が 進み始める (初期乾燥) |
| 増える | 毛穴の袋の 容積が小さくなる |
てかり、ベタつき、毛穴の汚れ | 乾燥が進む |
| かなり増える | 毛穴が硬くなる | キメ乱れる、ごわごわ、毛穴目立ち、角栓 | 乾燥が気になる (部分乾燥) |
| 多い 詰まる |
毛穴が詰まる | 大人にきび、吹出物 思春期にきび |
肌が荒れる (ことがある) |
化粧品に使用期限が表示されていないのはなぜ?
化粧品の使用期限の表示については、
通常の保管、取扱条件下で、3年以内に変質するものは有効期限の表示が薬事法で義務づけられています。
表示がないということは3年は品質が変わらないということです。
季節によってアイテムを変える場合も、基本的には、昨年の使いかけの化粧品を使っても大丈夫です。
セールなどをうまく利用して、買いおくことも、賢い購入方法です。
使用中の化粧品は、日のあたるところに置き放しにしていたり、フタを開け放しにしているとこの限りではありません。
また、手に出したものをもう一度容器に戻す、小分けにするために別のように移す、など、雑菌が入りやすい使い方はしないように気をつけてください。
